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スリーメッシュ

価格: ¥3,278 (税込) ¥4,400 (税込)
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ガラス飛散防止シート「スリーメッシュ」
災害対策!窓ガラスに関するこんなお悩みありませんか?
  • 雨戸がないので、物が飛んでこないか心配。
  • 窓ガラスが割れて破片が飛び散ったらどうしよう。
  • 飛散防止対策を1人でするのは大変そう。

風で物が飛んでくると、窓ガラスが割れる。

割れた窓ガラスの破片で怪我をする危険がある。

養生テープなどでの防災対策は面倒。

ガラス飛散防止シート「スリーメッシュ」の特徴

  • 3軸メッシュ工法で開発されたシートの効果で、衝撃吸収力UP!
  • 窓ガラスの破片の飛散防止効果が期待でき、二次災害対策にもつながる!
  • フィルムとは違い、シートがメッシュ状なので、貼る時に空気がはいらない!
  • 水貼り等の必要がなく、手だけで誰でも簡単に窓ガラスに貼れる!
  • 貼る時と同様に、手だけで誰でも簡単に剥がせる!
  • 養生テープやガムテープなどと違い、剥がしてもシートの跡が残りにくい!

「3軸メッシュ工法」が可能にした衝撃吸収力!

「3軸メッシュ工法」の効果

「3軸メッシュ」とは?

3軸メッシュは、ポリエチレン(PE)フィルムを糸状に加工したものを図のように3軸(縦・両斜め)方向に整列・積層させ、交点を接着固定したメッシュ状の補強材(シート)です。接着剤には有機溶剤を一切含まない不燃性の特殊粘着剤を使用しています。

「スリーメッシュ」は台風対策の強い味方

近年は台風が年間30回近く発生し、大型台風の被害も増大

海面の水温上昇にともない、近年は威力が衰えず全国各地に被害をもたらせています。2019年の台風15号では千葉県で最大瞬間風速57.5m/sを記録し、窓や屋根の損傷など住宅への被害が数多く発生しました。今後もその傾向が続くと予測されています。

台風がもたらす、脅威とは?

一般的に、風速が20m/s以上になると、看板や屋根瓦などが飛ばされ、窓ガラスにぶつかって割れてしまいます。

一般的に、風速が30m/s以上に達すると、建物の外装などが飛散し、それが窓ガラスにぶつかって割れてしまいます。

窓ガラスが割れるとこんなに危険!

飛来物が窓ガラスに当たり、割れた破片が室内に飛び散ると、とても危険です。特にガラスは無色透明なので飛び散ってもわかりにくくケガをする可能性があります。

窓ガラスが割れてしまうと、強風が室内に一気に流れ込み、家の中がぐちゃぐちゃになるだけでなく、場合によっては屋根が吹き上がるリスクもあります。

窓ガラス対策別の比較

  メリット デメリット

雨戸・耐風シャッター

  • 直接風を受けることが無いため安全性が高く、飛来物からガラスを守る。
  • 後付けする場合は工事費が高い。
  • 基本的にマンションでは雨戸が設置されていない。

養生テープ

  • テープを貼るだけなので簡単に対策ができる。
  • 最低限の飛散防止効果はある。
  • ガラスのひび割れ幅が大きく、粉々になった破片が飛び散る。
  • 割れた箇所から強風が部屋の中に吹き込む。
  • 見栄えが悪い。

ガラス飛散防止フィルム

  • 飛散防止効果が高い。
  • 透明なため、窓に貼っても、しっかり外の様子が分かる。
  • 専門の職人に依頼するためコストがかかる。
  • 磨りガラスや凹凸のあるガラスには適さない。
  • 貼る時に空気が入る。

スリーメッシュシート

  • 特別な道具や技術がなくても、手だけで貼ることができる。
  • 様々な種類のガラスに貼ることができる。
  • 飛散防止効果が高い。
  • メッシュだから、窓に貼っても外の様子が分かる。
  • 貼る時に空気が入らない。
  • 簡易用のため、3ヶ月程度(台風シーズン)で剥がす必要がある。

上記の比較表を確認いただければわかるように、それぞれの対策方法には、メリットとデメリットがあります。しかし「スリーメッシュ」で対策すれば、デメリットが少ないだけではなく、他の対策方法のメリットをほぼ兼ね備えているため、より高い効果が期待できます。

「スリーメッシュ」は手だけで簡単に貼れる!

工具不要!手で貼るだけ。また、フィルムとは違いメッシュ状のシートなので貼る時に空気も入らない。

そのまま手で剥がすだけ。また、シートの後も目立ちにくい。

鋼球落下試験で確認された「スリーメッシュ」の飛散防止効果!

ガラスの破片が粉々になって破損している。

破損は、ほぼガラスにヒビが入る程度。

「スリーメッシュ」は窓に貼っても視界良好!

シートを貼る前に窓から見た風景。

シートを貼った後も、外の見通しをしっかり確認できます。

「スリーメッシュ」の使用手順

薄めた中性洗剤でガラス面を清掃し、乾燥させてください。

窓ガラスのサイズを計りシートをカット。(下は長めにカット)

剥離紙を約10㎝剥がし、シートをガラス上部に平行に貼る。

剥離紙を剥がしながら、下までシートを貼り付けていく。

ガラス面からはみ出した余分なシートをカット。

完 成

使用手順動画

飛散防止効果検証動画

製品情報

製品仕様

品 名 スリーメッシュ
用 途 簡易用ガラス飛散防止
材 質 ポリエチレン(PE)
厚 さ 0.13㎜
寸 法
(重 量)
Aタイプ:46㎝ × 400㎝ (233g)
Bタイプ:92㎝ × 200㎝ (323g)

材質構造

注意事項

  • 薄めた中性洗剤でガラス面を清掃し、十分に乾燥させてからシートを貼ってください。
  • ガラスの破片の飛び散りを防止するもので、割れを防ぐものではありません。
  • 割れたときに細かい破片が飛び散るのでご注意ください。
  • ガラスの破片でケガをするおそれがあるので、ヒビ割れたガラスには貼らないでください。
  • ハガレの原因となるので、サッシ枠のパッキンの上に貼らないでください。
  • ガラス飛散防止以外の目的でご使用するのはお控えください。
  • 気温10°C以上の場所でご使用ください。
  • 簡易用の製品のため、3ヶ月以上を経過すると効果が低下します。
  • 長期間ご使用になると、シートを剥がしにくくなる場合があります。
  • 使用状況によっては、シートの跡がつく場合がございます。
  • シートの跡がついた場合、スポンジと中性洗剤で清掃してください。

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